侍戦隊シンケンジャー 第19話
流ノ介はやっぱり厳しいね。
自分にも厳しいし他人にも厳しい。
千明よりさらにおちゃらけているとしか見えない源太に、どうしてもいらーっとしてしまうのだろうね。
源太は源太で真剣なのにね。
まあ、遊び気分では務まらない、命がけのお役目だから、厳しくもなるんだろうなと。
殿は殿で、たぶん源太の性格をわかった上で大真面目だと知っているのだろうけど、流ノ介が本心から源太を受け入れるためにも、余計な口は出さないんだね。
黒子に扮して流ノ介にはりつく源太も一生懸命だし。
さて、殿は必ず来るという流ノ介。
さすがの忠義。
でも単に信じてるってのではなくて。
「信じてる」と「これっぽっちも疑わない」ことの違い。
深いですなー。
殿と流ノ介達の絆の強さを改めて感じます。
流ノ介と源太。
今回の事でお互い認め合う事ができたの・・かな?
今回のアヤカシ。
シンケンレッドと相性が悪いって、シタリの言うとおり。
「火炎の舞!」で大炎上だし_(_ _)ノ)))☆
油はよく燃えるのです。


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