侍戦隊 シンケンジャー 7話
よろよろな殿・・・・
萌え~!(*^^*)
あ、ひさしぶり(笑)
謎の漁師さんに、親に刷り込まれただけの理由で戦うのかと問われ、改めて自分の道を思う流ノ介。
メンバーの中でも一番親の言うことを聞く優等生タイプなだけに、一番悩んでしまうのだろうなと思ったけどね。
でも、流ノ介はただのいい子ちゃんではなかった。
たぶん、なぜ戦わなければならないかってことも、きちんと納得しているのだろうしね。
そして、殿に出会って共に戦うことを自分で決めたとはっきりいえる。
流ノ介、単なるお笑い担当じゃなかったねぇ。
高熱に苦しみながらも戦いに赴く殿。
無茶をしているのではなく、流ノ介が戻るまで必要なことだから。
そして、千明たちも。
若くて未熟だったり、力が足りなかったりしても、侍である以上、全員心が強いんだなぁ。
今回、新しいメンバーが登場しましたね。
朔太郎さん。
先代殿に使えていた侍なのかなぁ?
ちょっとかっこいいですぅ(*^。^*)
殿を守りきれなかったことで、全てを捨てて離れていた所を、流ノ介と出会って戻ってきたわけですが。
黒子さんになっちゃったのね。
うれしかったのは、これで黒子さんたちもただのお手伝いさんではないとわかったことね。
あの黒布の下に、いろんな顔を隠していて、外道衆から人々を守るために侍たちをサポートしている、たぶんこの人達も強い意志を持つ侍と同じなんだろうなぁ、なんてね。
ただ、朔太郎さ、やっぱりただの黒子さんではなさそうなので今後に期待です。
舵木くん、すごいけどさ。
カジキシンケンオー、頭に刀刺さってるのは、笑っちゃだめなとこ?


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