第31話 喝采・母に捧げる変身
うーん・・・
いよいよ登場人物の行動が理解不能になってきた。
深央が悩んでる渡をいきなりおいて行っちゃったり、クイーンとしての役割を普通に果たそうとしているように見えたりするのは、いったいどういうことなのかなぁ。
彼女の中でなんか変化があったの?
それとも、あれはいきなりクイーンモードのスイッチが入っちゃってるの?
あんなに、キバと見れば目の色変えていた名護なのに、「君なら大丈夫だろう」って・・・
んで、「弟子になりなさいって」
なにこの人
ロックの兄ちゃんもねー。
気持ちはわかるけど、自分で無理やり押しかけて弟子だとか言ってたくせにねぇ。
恵と弟の兄弟げんかも、あっというまに仲直りだし。
キバも前半はそれほど気にならなかったのになぁ。
後半になると、そういうつなぎ部分とかをキチンと書くの、めんどくさくなるのかしら・・・・
音也のイクサを、もっと出してくれたら、少しはみるとこあんのにな。


Recent Comments