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第26話 メトロノーム・記憶のキセキ

( o _  _ ) o ドテッ( o _  _ )o ドテッ

記憶喪失、あっというまに完治!

なああああんだぁ~。

しかも、あんな指輪をあっさり発見。
しゅごいねー、音也(ーー;)//""パチパチ

青空の会のおっさんは、相変らずなに考えてんだか・・。
マジで名護にだまされてるのか、それともわかっててやってるのか。
どっちにしてもなにをしたいんだ一体。

でも、ラストのイマジン劇場のおかげで終わりよければ・・だわよぅっv(^^)v

「これデンライナーじゃないよねー」_(_ _)ノ)))☆

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第25羽 ファンファーレ・女王の目覚め

そう来たか。
ゆりといい感じになってる音也が、どんなふうにクイーンに行くのかと思ったら。

記憶喪失かあ・・・。

時計に入った名前を使っての持って行きかたは、結構いいとは思ったんだけどね。
なんか、ゆりってああいうキャラなんだっけか・・・とちょっと違和感もあったり。

つーか、青空の会のおっさん。
普通の人がイクサになったら、ボロボロになっちゃうんだってば。
全然改良しないまま音也に持たせるって、なんのつもりよ。

で、現代編では渡が惹かれているのもクイーンだったと。

親子して因果ですねー。

さて。

わーいわーい!

イマジンズ復活ー:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:

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第24話 皇帝・ゴールデンフィーバー

やっぱり生きてたね、音也。
予想していたようなドラマティックな展開ではなかったけど。
まあなんですかね。
トレンディドラマつーよりも、昼ドラみたいだし。

仮面ライダー見てる気がしないー!

で、あの純愛ファンガイア。
奥さんのためだからって、なんであんなおおざっぱな強盗を繰り返し、正体バレバレのうえ、いつも奥さんの病室にいるのにつかまりもせず。
誰も、どんな理由があっても強盗はいけませんというやつはいないし。
しかも渡。
「あなたはほんとは優しい人のはずです」
とか言っておきながら、深央がやられたと見るや理性はぶっとび叩きのめしてあとは顧みもせず。
やってること、ファンガイアとかわんないじゃん。

なんだかなー。
どうしたいの?このドラマ。

深央は、もしかしてクイーンだったりすんのかな?
とちょっと気になったりもするけど。

一時期おもしろくなってきたと思ってたのになぁ。                                     

そういえば、音也が彼らに助けられたってことも、まったくどうでもいい感じで終わっちゃったんだね。

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第23話 変奏曲・永遠の逃亡者

先週はどう書いていいか思いつかなかったので、感想はお休みしちゃった次第。
まあ、なんていうか、あの戦隊巨大ロボなみのもっさりした戦闘シーンは、ちょっといただけないわ・・・以上。

つーことで(おい)

さて。

あs-あ、次郎ってばとうとう実力行使に出ちゃいました。
本性を現したガルルに、あんまりびびった様子のない音也は、ほんとにアホなんでしょうか(~_~;)
普通の人間がかなうわけ、ないのよねー。

ま、あれで死んじゃうとは思わないんで(でないと渡が生まれない)、あのクイーンのお姉さんに拾われるとか、そんな展開なのかなーと、勝手に思ってます。

しかし、人間を愛しちゃうファンガイアがそんなにいるんなら、もうそんなに目くじらたてないで、許してあげればいいじゃんねー、なんて。
よく考えたら大変なことだけどな。

あー、それにしても、音也イクサはもう登場なしかしら~(爪▽爪)

ゴーオンジャーは、ペッカリ兄妹が出てきてからおもしろくないよぉ。
いら~っとする。
自分達だっていっつもおんなじ服着てるくせにぃ。
はやく脇にひっこんでもらって、本来のメンバーの活躍にもどってほしいの。

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ケータイ捜査官7 第12話 「地球最後の日(T_T)」

しょっぱなから騙されました。
なんてわかり易い夢オチだと。
だって、いきなり宇宙人だのUFOだのって、夢オチ以外考えられなかったんだもん。
それにしちゃあ「今更?」というくらいにベタすぎて、確かに違和感はあったけどさ。
だからって、「ケータイ捜査官」でマジに宇宙戦争はありえないし。

ラストのオチでひっくり返りました(^^;;;
こ~れ~は~予想してなかったなぁ。

ケイタ、ごめんね。
あのチャチくて古臭いセンスは、君のだと思ってたよ。
高校生のくせに、なんちゅうセンスをしてんだと。

ご隠居のセンスだったんだねぇ_(_ _)ノ)))☆

クールなはずの桐原までノリノリだったから、すっかり騙されたよ。

やっぱし楽しませてくれるなぁ、このドラマ。

わざわざスティックを握ってUFOを迎撃するセブンは可愛かった。
べつにそんなもの使う必要もないだろうにね(笑)

オチまでのペラペラした感じの(笑)展開に、飽きずに最後まで見れたのはね。
1人だけ、まわりとまったく違う温度差を醸していたケイタのすんごい緊張感だったかもね。

いやあ、おもしろかった。

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