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ご町内に人気のヒビキさんです

2週間ぶりの「仮面ライダー響鬼」
今までありそうでなかった、地元密着型ヒビキさんが描かれました。
ご町内を歩けば「こんにちは、ヒビキさん」と声をかけられ、お得意様のお師匠さんが倒れていれば、すぐにかかりつけのお医者さんを呼びに走ります。
そのお医者さんが釣りに行く場所まで、すぐに飛んで行けるし。
こういうの、大好きなのです、あたし(*^,^*)
今までは、たちばなの中がほとんどでしたし、町内の人との関わりはあまり出てこなかったですしね。

お医者さんを呼びにいくヒビキさん。鬼のように走ってました_(_ _)ノ)))
ほんとに鬼のスピードで走ったら、ご町内大騒ぎですよっ。
着ていたセーターを脱ぎながら大疾走!
あれが、猛士マークつきTシャツ、ヒビキさん着用バージョンですか。
ほしい~。

それにしてもヒビキさん、どうして先生に電話しようとか思いつかないのでしょうか。今時、お医者さんなら携帯くらい持ってるのに(笑)
いきなり放りだされた少年少女、オロオロですよね。お師匠さんがなんで苦しんでんのかすらわからないし。
明日夢くんはなにかを思いついたようですね。たちばなに電話とかかな?

噂のダンキさん、出てきましたね~。
これはまた今までにいないタイプのキャラだ。ヒビキさんもタジタジでした。
確かに悪い人ではなさそうですね、鬼だし(笑)
でもなー、身近にいたらうっとおしいかなー^_^;
弾鬼になるとあんなにかっこいいのに(爆)
でもおもしろい人なので、今後も登場してきてほしいですね。

ここでまた、ヒビキさんのメカとの相性の悪さが暴露です。
「ヒビキさんだって、メール開けないくせに~」
「開けないんじゃないっ。わからないんだよっ
威張れることじゃないですからっ_(_ _)ノ)))

そんな、「今日もほのぼのヒビキさん」ですが、ザンキさんの言葉によると出動は続いていたようですね。
そこんとこをもっと見せてほしいんですけどぉ~(゚´Д`゚)゚。

イブキくんとトドロキくん、それぞれ苦戦中ですね。
魔化魍のトドメどころか、童子と姫すら倒せないでいるなんて、これもまた今までにない事です。ヨロイでも乱れてもいないのに。
こういう時こそ、DAくん達を使えばいいのにね。
それぞれの強い魔化魍親子が目指すのは同じ『浅間山』。
ここであの黒い人は何をしようというのか。
ラストの方で、ウブメとヤマアラシ、戦っていたように見えましたけど。そして予告ではなんか合体?
そして今度こそドンドコです~ドンドコです~よね?

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「火消し屋小町」第2話が始まり、細川さん演じる隊長も登場しました♪
事前のイメージでは、もっとクールであまり笑わないタイプの人なのかと思ってましたけど、意外にもヒビキさんよりの笑顔のすてきなキャラです。
今日の放送では、お風呂シーンとか(笑)まずいものを食べちゃったときの顔とか、見所満載でした~。
あ、いや、出場現場のかっこいいとこももちろんですよっ、ええ。
今後の展開も楽しみです。

ああ~、日曜が待ち遠しいっ

仮面ライダー響鬼とマジレンジャー映画版の制作発表の模様が、動画でアップされてまーすヘ(^∇^ヘ)ヘ(^∇^ヘ)

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「大安に仏滅!?」の細川茂樹さん

響鬼の放送がない日曜は、なんかこう、キリッともパリッともビシッともこなくて、がつぅ~んとはほど遠いですな~。

そんな寂しさをまぎらわせるべく、先日レンタルショップで見つけて参りました。
「大安に仏滅!?」
細川さん出演の映画ですね。
やっと建てた念願のマイホームが、ひどい手抜きの欠陥住宅で、それを軸に家族におこる様々な問題を経て、家族の絆が再度確かめられる・・・というようなストーリーでいいのかな?
細川さんは、主人公の娘の婚約者で、何件もの店を出す老舗の料亭の一人息子の役です。
結婚も近く、両親とお互いの家を訪れたりするシーンが多いのでだいたいビシッとしたスーツ姿とかですが、酔ってヨタヨタしてたりする姿が良いです(*^,^*)
ラスト近くでは結婚式のシーンがありますから、超すてきなタキシードでキメまくり。これは「がつぅ~ん(〃∇〃)」でございます。
全体に明るい雰囲気の映画で、細川さんの役・アキヒコくんも好青年です。
うん、これはなかなかグッドですよ(*^_^*)

「義経」では、出陣シーンと、母上と宗盛兄上に戦勝報告シーンの登場です。
戦の様子を嬉々として語る笑顔は、義経では初めてみる様子ではないでしょうか。
一ノ谷の合戦ももう近い気がしますが、どうなるのでしょうか。

音劇盤、MDに落として通勤時にじっくり聴いています。
響鬼はどの曲を聴いてもそれが使われたシーンが浮かんできます。
あたし、普段はあまりBGMには意識が行かないのです。今までサントラを聴く気になったのは、「星獣戦隊ギンガマン」、「ウルトラマンガイア」あたりでしょうか。
あ。これ全部佐橋俊彦さんのですね(笑)
佐橋さんの曲というのは、ドラマティックで聴くだけでo(^ー^)oワクワクしたりすることも多いです。「ギンガマン」なんて、主題歌のイントロ聴いただけで萌え燃え度70%くらいまで一気にいけます。黒騎士のテーマなんか、転げ回るくらい好きでした。
響鬼のサントラは、ふだんあまりメインでは使われない楽器が多く、それが和のテイストの入った響鬼独特のサウンドを醸し出しています。
オープニングではいろんな楽器をメインに持ってきたいくつものバージョンがありますが、根底にずっと流れている和太鼓の音が、ぐいぐいと燃えさせてくれます。
オープニング、だいたい誰のテーマかわかるものが多いですね。トランペットメインは威吹鬼で、エレキギターは轟鬼というように。でも、なかには誰のテーマなのかわからないものもあったのですが、今回のCDのリーフレットでわかりました。この人達のテーマもあったんですね。なんかうれしい気がしました。

映画について。
ご当地ライダー(鬼)の姿に大衝撃を受けて、期待していいのかどうか一瞬混乱というか困惑してしまいましたけど、ストーリーや設定についてはまだあまり詳しく解っていませんし、どうやらヒビキさんの乗馬シーンもありそうですので、だんだん楽しみになってきました。
特撮ヒーロー、あんまり型にはめた見方はしたくないし、映画では映画でしかできない楽しいものを作っていただければいいかなーと。
早く見たいですo(^-^)o ワクワク
ただ、一番ショックの大きそうな北海道のクマライダー^_^;、凍鬼は、何枚か見た写真でもいまいちはっきりした姿がわかりませんでした。小さかったり、響鬼の後ろに隠れちゃってたり。ただシルエットがなんだか不安で。
だから、その姿をはっきり見たら、またショックうけちゃう可能性もなきしもあらず・・・(^_^;)
いや、案外動いたら超かっこいいかもしれませんから。今のとこは保留ってことでね。
音撃武器が鮭の形とかじゃなきゃいいですからもう(結局ヤケ気味)

明日からは、「火消し屋小町」に登場です(V^-°)イエイ!

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超びみょ~!な響鬼劇場版(T_T)

響鬼劇場版の情報がちらほらと出てきてるようです。

スポニチサイトには、劇場版のみに登場の「ご当地ライダー」の写真が載ってます。
いつも参考にさせていただいている、ぼのさんのサイトから知ったのですが・・・。

え~~~~、なんだこれわΣ( ̄ロ ̄lll) 

ご当地ライダーは、「47都道府県に1人ずつの鬼(ライダー)がいる」というテレビシリーズの基本設定を踏まえて誕生。

だそうですが、そんな設定って。
総人数的にはそのくらいでも納得だけど、都道府県に一人づつ?
東京にはすでにヒビキさんとイブキくんがいますが。
トドロキくんとかザンキさんが都内在住かどうかは不明だし、ダンキさんだかサバキさんのどっちかは千葉だったと思いますが、他にも都内にいても不思議はないですよね。

それよりも、映画版は戦国時代だかが舞台なのに「47都道府県」って・・・。
いやっ、それよりもっ、なんですかこのライダー達のデザインはぁ。
がっっっっくりです。
北海道のくまさん、最悪です_| ̄|○
北海道に住んでるの、白熊じゃないし。

う~ん、どう期待したらいいんですか。
本シリーズのほうをあまりにきっちりと作ってるから、映画版ではたががはずれたのでしょうか。

もぉいいです。
あたしは大画面で見るヒビキさんと、きっとあるに違いないヒビキさん(もちろん変身前)の乗馬姿だけを楽しみにしてますからあ(T.T)

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祝!名コンビ復活

ヒビキさんは、今日もお気楽に始まります。
陣中見舞いの手みやげ、いくらお団子好きだからって、ああいうところで団子買わなくてもねぇ。
香須実ちゃんとの掛け合いは、やっぱり秀逸です。ぴったりハマッた鬼とサポートコンビです。

「これを、ここからここまでください。」
「ちょ、ちょっと待ってください(¨;)」
「3回払いでお願いします」
「カード持ってないでしょ( - ゙-)」
レジのお姉さんの前でそんなおもしろい漫才しちゃって_(_ _)ノ)))

で、結局買ったのが「メロンの里」って団子?しかも3箱……(o_ _)o
私思いますに、団子好きなのはトドロキくんだけじゃなくて、ヒビキさんもですね、絶対。
陣中見舞いとか言って、一番食べてたの自分だし。

トドロキくんの気合いの入れ方にびっくりしたヒビキさん、なんかかわいかったです(*^。^*)
いきなり自分の顔バチバチやって雄叫びあげられたら、そりゃ「オドロキトドロキ!」ですよ。
トドロキくんに気合いを入れてるんですと説明されて、「あ・・そう( ¨)」と一応納得して見せて、ザンキさんとアイコンタクト。
『大丈夫なんですよね?』
『ま、こういうヤツだからな』
みたいな感じでしょうかね。

バケガニが続くと悪いことが起こるというのは、アミキリの出現。
アミキリ。「網切り」でしょうか。
カニだかざりがにだかエビだか虫だかよくわかりませんけど。
飛ぶ魔化魍となると、弦や太鼓では大変だということですね。
それを聞いて立ち上がるヒビキさん、プロの鬼の顔になりました。
かっこいーー(*^,^*)

飛び立とうとするアミキリをなんとか押さえている轟鬼ですが、それだけでは倒せません。
そこへ駆けつけた響鬼。
「そう簡単に振り落とされるかってっ」と新しい技、バチから炎の剣を出して攻撃します。さすが強いです~(*^▽^*)・・・と、思ったら・・・

えーーーーーーーーーーーーーっ(_□_;)!!

あっという間に振り落とされて海に落ちて・・・響鬼の活躍それだけですかぁ?<(T◇T)>
なんかがっくり_| ̄|○

・・・・・・・・・主人公なのに・・・・(T.T)

ま、そのおかげで轟鬼がアミキリを退治できたわけですから、響鬼がいなきゃ大変だったんですけどねぇ。

海草まみれでぼやきながら泳いでる響鬼も、おもしろかったからいいですけど(T_T)

話題のトドロキくんの不思議な行動に、ああいう理由があったとは想像できませんでした。
あたりに残っていそうな邪気を、清めていたわけです。
単にお団子食べまくりでエネルギー暴走してんのかなーとか、そんなことを考えててすいません^_^;
あの、異常なまでのハイテンションは、未だ自信を持ちきれずにイッパイイッパイで「自分なり」を模索してがんばってるって事なんですねぇ。
ヒビキさんも、免許皆伝直後はああいうふうに必死だったりしたのでしょうか。

ザンキさんがやってきたときは、子供のように大喜びだったトドロキくんも、自分のいたらなさを尊敬する師匠に話すのは、ちょっと辛いっていうか、心苦しいのでしょうか。
ザンキさんに告げた今の気持ち、ずっと押し隠してがんばっていたわけなのだなぁと思うと、単にテンションの高いアツイお兄さんだと思っていたトドロキくんも、ちょっと見直したりして。
顔だけ変身も身に付きましたしね_(_ _)ノ)))

しかしねぇ、ザンキさん。トドロキくんの事を「誤解されやすいけどな」って。あなたのほうが誤解されやすいですよねー。
トドロキくんの説明を聞いてもなんにも言わないから、トドロキくん、ザンキさんが怒った、または呆れたと思ったじゃないですか。
その口数の少なさが、渋くていいところですけどね(笑)

今後は、鬼とサポート役として、再び名コンビとなるわけです。期待できますね。
でも、ザンキさんがサポートについたからと言って、DAの扱いが丁寧になるとは思えませんけど・・・。

ザンキさんの本名、財津原さん・・・下の名前はなんでしょう。
「ざ」から始まるのって、あまりないですよね~。だから「ザビエル」とかいう説が出ちゃうんですけど_(_ _)ノ)))
ザンキさん、もしかして実はハーフで「ザック・財津原」とか。
いえ、ジョークです。

一方、バイト初日の明日夢くん。ザンキさんにもちょっと心惹かれているようですねぇ。ヒビキさんのように大人の男への憧れみたいなモノでしょうか。ザンキさんの方がずっとシブイですけども(笑)
明日夢くんがたちばなでバイトを始めようと思ったのは、ヒビキさんと出会ったことで、人のための支えとか助けになることをしたいと、そう思うようになったからなのでしょうか。
それは、電車のなかであきらちゃんのようにスルッと妊婦さんに席を譲れなかったり、万引きや理不尽な暴力にどうすることもできなかったり、そういう経験もそんな風に思うようになった要因のうちなんだろうなぁ。
このまま行くと、やっぱり弟子にはならないまでも、猛士にはなりそうな気がします。いつかは。

まあ、猛士になるとか以前に外での労働初体験ってことで、張り切りはしたもののやっぱり失敗もしちゃいます。けど、あの位のことで地下に呼び出して怒るほど、おやっさん怖くないってば(^◇^;)
それにしても、たちばなに来るお客さん、わりと傍若無人な人、多いですよね(笑)

東映公式サイトによると、ダンキさん(変身前)の登場もあるそうです。役者さんは、伊藤慎さん。響鬼のスーツアクターさんですね。
弾鬼の声、良かったですもんね。楽しみです。コミカルなシーンだそうですけども。

次回予告も萌えシーン楽しそうなシーンがありそうでした。
純な少年を惑わしていたあのお姉さんは、みどりさん?香須実ちゃん?それとも別の人ですかねー(笑)
でも、そうかぁ、また響鬼じゃなくて威吹鬼&轟鬼の活躍なんだぁ。

ていうか、来週はお休みなんだぁ(;ロ;)

明日から、細川さん出演の「火消し屋小町」再放送開始ですO(≧▽≦)O
細川さん出演は2話からなのかな?
楽しみです♪

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布施明さんが語る響鬼

TOKIOの「メントレG」という番組のゲストに、布施明さんが出てました。
局が違うし、響鬼についてはふれないのかなーと思ったのですが、しっかり話してました。
今までだした歌のなかで一番売れたそうです<少年よ
残念ながら細川さんの名前は出ませんでしたが・・・。

響鬼について布施さんが説明しようとして、「こうドン!ドン!と・・(太鼓を叩く仕草)」に太一くんの一言が、「安田大サーカス?」( o _  _ ) o ドテッ( o _  _ )o ドテッ
ううん、太一くんは悪くないです。布施さんのやり方だと、確かに安田大サーカスみたいでした_(_ _)ノ)))

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音角の変身が懐かしい~

このところ、響鬼のドンドコが見られないなーと思っていますが、よく考えたらヒビキさんの変身シーンも見てません。
変身後とか、顔だけ解除はあるけれど・・・。
さびしー。

ご本人もオフィシャルサイトで、大河とのスケジュールのかねあいでしかたないような事を書いていらっしゃるし、出番の少なさもまあ仕方ないですけどねぇ。
ドラマとしては、イブキくんやトドロキくんががんばっているし、ヒビキさんも要所要所でビシッと決めてくれているので、全然オッケーですし。
(ヒビキさんに次ぐ主役なはずの明日夢くんは?(笑))

大河をしっかりやり遂げて、響鬼に専念できる日を首を長くして待ちましょう。
それまでは、過去のドンドコシーンや変身シーンでうっとりしておきましょう(*^。^*)

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「法廷荒し 弁護士・猪狩分助3 悪の扉」の細川さん

東京方面での再放送なので、見ることはかなわないかと思いましたが、お友達のおかげで録画をいただきましたO(≧▽≦)O ヨロコビー

このシリーズ、初めて見ましたけどおもしろいですね。
いかりや長介さん、いい役者さんでした。ほんと、惜しい方が逝ってしまいましたね。合掌。

で、肝心の細川さんですが。
先に見た友達から、「髪型がヘン」と控えめに伝えられていました(笑)
ええ、覚悟はしてましたから。
まず最初に登場したシーンは、確かに目を丸くしちゃいましたけどね。
あまり見慣れない感じでしたので。
でも、見慣れたら全然オッケーですよ。アリです。だって細川さんだも~ん(*^。^*)
前半はともかく、ラストの前髪おろした感じはいやじゃないですよー。

それにしても、きっちりと演技されますね、細川さん。
ヒビキさんとは正反対の、ま、言うなれば最低男な役ですけどね。
でも、女性をだます時のああいうセリフ、他の人が言うと絶対あちこちかゆくなるっていうか、のけぞるっていうか、クッションのひとつやふたつくらいは投げつけるかもしれませんけど、細川さんだとなんていうか・・・・・ええ、だまされますよ、あれは。
さらりと決まるんですもんねー。

「だまされるほうが悪い」ときっぱり言い切る最低な詐欺師ですが、あっさり猪狩弁護士にのせられてベラベラしゃべっちゃうおまぬけさのせいか、なんだか憎めないっていうか。これ、ひいき目なのかなぁ。

見られてほんとによかったです。
役者・細川茂樹、ますますいいと思います(^_^)v

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ヒビキさんの物まね第二弾(?)は

「そなた、以前はそれがしが少年にしゃべっちまったこと、おしかりになられたのでは」

今回のヒビキさんの物まねは、平重衝を演じてる細川茂樹さん、ですね_(_ _)ノ)))

「響鬼」見てから二度寝してたら、ヒビキさんの夢を見ました。
ヒビキさんがバイトしてました。なんかかわった構えのおもちゃ屋さんで(笑)
あたしが買い物に行ったら、「あ~、そう、来てくれたんだ。ありがとね。」とかニコニコしながら応対してくれました。あたし、明日夢くんになってたのかもしれません。

あ~あ、事前に解ってはいましたけど、やっぱりヒビキさん、バイクの練習してるんですね。それもかなり本格的に。
あたし的には、バイクに乗ってるヒビキさんもかっこいいんですけど、「バイクに乗ってはいけないライダー」っていうか、史上初「チャリライダー」でいてほしかった気がします。
きちんと止まれるようになるまで、あと少しですかね?(笑)

犬好きのあたしですので、ヒビキさんの動物好きな様子はうれしいです。DAへの接し方も、動物好きなとこ出てますもんね~。
犬に顔を近づけて目が寄っちゃってたのがまたかわいらしい(#^_^#)

それにひきかえトドロキくぅ~ん。DAちゃんたち使いが荒いんじゃないっすかね~。
ケース逆さまにしてザラザラ~って(^_^;)
まあ、あのザンキさんの弟子っぽい感じもしていいですけど。
でも、もちょっと丁寧に扱ってほしいですよね、みどりさん。
トドロキくんの活動記録中のリョクくんも、いっしょにノリノリですけど(笑)

独り立ちして張り切ってますねぇ、トドロキくん。
テンションばりばり高いです。高すぎですよね~。
調子に乗っちゃってます?もしかして(笑)
なんか無駄な力使いすぎてるんじゃないかと、そんな気もしました。
おやっさんが気になるのはそういうところなのかなー。あの、魔化魍倒したあとの、ロックコンサートのノリノリギタリストみたいなアレ、おやっさんやザンキさんがどう見たのか、どんなふうに気になってるのか、まだいまいちわからないんですけどね。

しかし、典型的な体育会系ですね。十も年下の明日夢くんにまできっちりとしたご挨拶。明日夢くんもとまどってましたね。
日菜佳ちゃんとは、やっぱりどうなんだろう。日菜佳ちゃんの猛アタックに、邪険にもできずなんとなくつき合わされちゃってるって気も、しないでもないですけど。「女性には優しくせっするべしっ」を守ろうとしているために。それとも、好きは好きなんだけど、不慣れなだけでしょうかねぇ。

ザンキさんも湯治(シブイっ)から戻ってきて、本格的バックアップに入りそうです。頼りがいありそうですね。
トドロキくんも、まだまだ元師匠の教えを乞うこともありかな。
しかし、湯治のおみやげ、もしかして温泉饅頭ですかね。お団子やさんに(;^_^A アセアセ…

明日夢くんはバイト初日で、こちらも張り切ってます。
がんばってねと電話してくるヒビキさん、「日菜佳ちゃんとおやっさんの言うことよく聞いて」って。まるでお父さんみたい(笑)

で、ザンキさんと再会するし、目の前でもっちーとトドロキくんが鉢合わせするし・・・ドキドキですね。
今まではヒビキさんとイブキくんしか知らなかったわけですが、実際に次々と他の鬼の人たちを顔を合わせることで、鬼や猛士の戦いが現実味を帯びて感じれられるんじゃないでしょうか。
今までは、あまりリアルには感じていなかったんじゃないかと思うので。
実際ツチグモに襲われたりしたわけですけど、あの神秘的な空気満載な屋久島での出来事って、日が経つにつれて現実味なくなってきそうですもんね。元々ツチグモよりヒビキさんと出会ったほうが、明日夢くんにとってはインパクトあったみたいですし(笑)

先週のラストでは、なんかスルーされた感のあったあきらちゃんと謎の人物の出会いですが、きちんと報告されてましたね。
吉野は正体について予測ができているみたいです。イブキくんの表情みると、やっぱり未だ出てこない『あの人』なのかなぁと思えますが・・・。そうなるとまた悲惨なドラマになりますよねぇ。

しかし、トドロキくん&おやっさん、安達親子、それぞれのショートコントはおもしろいですね。
明日夢くん、なんで「それはボクゼン」って知ってるのですか(T▽T)ノ_彡☆ばんばん!
お母さんの世代でさえ、知ってるのが珍しいくらいじゃぁ・・・え?あたし?いや、よくは知りませんよ、ええ。おぼろげにちょっとだけです。ほんとです"A^^;

若き日の(まだ若いですが)みどりさん、発見!
「アンティーク~西洋骨董洋菓子店」というドラマを見ていたら、アンティークのオーナー(椎名桔平さん)を学生時代にあっけらかんと振った、テニスサークルの女子大生がみどりさんでした。
あんまり変わってないですねぇ。テニスウェア姿がかわいいです。

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